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望海風斗・現役タカラジェンヌ初の!

宝塚歌劇についての雑記

夜中にビッグで素敵なニュースが入ってきました。

なんだか宝塚歌劇が休演の間、うれしいニュースがすくなくて、つまんない〜!日々を送っていますが、時々、こうして、嬉しいニュースが入ってくる。

いや、ちょっとこういうニュースを提供してくれるのって、89期生が多くない〜???なんてこともちょっと感じる今日このごろです。

さて、そのビッグニュースがこれ!

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望海風斗・現役タカラジェンヌ初の「anan」の表紙を飾る

5月20日発売の雑誌『anan』の表紙に登場するってよ!

「anan」の歴史上では、初めて現役タカラジェンヌが表紙を飾るのだそうです。

ツイッターで流れたこの画像を初めてみた時は、

いや、誰かが上手に、合成の表紙画像をアプリで作ったのかな???と思ってのですが、(よくあるものね・・・こういアプリ)

いやいや、嘘じゃない!ちゃんと5月20日に発売する!

題して「ジャパンエンタメの底力」

まさに、今、苦境に立たされているエンタメ業界の今後について、どう書かれているか、そして、エンタメ業界の中にいる方たちが、どんなことを考えているのかも、表紙になった宝塚歌劇団の代表として望海風斗がどんなことを語っているのか、興味のあるところです。

そう!エンタメ業界の代表として、宝塚歌劇団の望海風斗が、ピックアップされているのも本当に嬉しい。

この表紙を多くの人がみて、すぐにこの望海風斗が宝塚歌劇団トップと知る人は少ないだろうな〜!でもこれがきっかけで、また、宝塚歌劇団に興味を持ってくれる人が増えると嬉しいな〜と思います。