観劇レポ

スポンサーリンク
宝塚歌劇についての雑記

明日海りお「ポーの一族」宝塚版との違い

1月23日にライブ配信で明日海りおさん主演の「ポーの一族」を観劇しました。宝塚歌劇団花組トップだった明日海りおさんの退団後の初舞台となった「ポーの一族」。みりおさんのエドガーに再び会えました!宝塚花組で上演された時は、東京公演を観劇していま...
宝塚歌劇についての雑記

雪組「退団公演だ・・・」&観劇の際の注意点

宝塚歌劇団雪組公演『f f f -フォルティッシッシモ-』『シルクロード~盗賊と宝石~』を観劇しました。この公演は、雪組トップコンビ望海風斗さんと真彩希帆さんの退団公演。やはり退団公演だ・・・・観劇して一番感じたことは、「やっぱり退団公演だ...
宝塚歌劇を楽しもう

宙組・ロマンとファンタジー溢れる「アナスタシア」キャスト別感想

宝塚歌劇団宙組の宝塚大劇場公演「アナスタシア」千秋楽をライブ配信で観劇しました。宙組はあまり縁がない私ですが、「アナスタシア」はとても興味がありました。こんなご時世でなければ、おそらく東京公演を観劇すると思うのですが、残念ながら増え続けるコ...
スポンサーリンク
宝塚歌劇を楽しもう

礼真琴さんにクラクラ

宝塚歌劇団星組公演「エル・アルコン-鷹-」「Ray -星の光線-」の千秋楽をライブ配信にて観劇しました。この公演は、本当なら今年の6月から7月にかけて全国ツアーとして上演される予定でした。地元の劇場でも上演されることになっていて、新トップコ...
宝塚歌劇についての雑記

月組・華麗な日本物ショーと喜劇で厄払い

現在、東京宝塚劇場では宝塚歌劇団月組公演『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』『ピガール狂騒曲』が上演されています。このコロナ禍に於いて、見て良かったと心から思える作品ですので、紹介したいと思います。『WELCOM...
宝塚歌劇を楽しもう

ダークな礼真琴「エル・アルコン-鷹-」観劇レポ

宝塚歌劇団星組公演「エル・アルコン-鷹-」は、2020年11月20日~28日とたった8日間の短い期間で幕を閉じた。千秋楽の様子は、梅田芸術劇場・各地映画館・ライブ配信と、様々な観劇方法がありましたよね。生観劇が一番!とは思えども、筆者はライ...
宝塚歌劇を楽しもう

花組「はいからさんが通る」千秋楽観劇レポ

宝塚歌劇団花組公演。まだ熱が冷めやらぬ「はいからさんが通る」を初日から千秋楽まで数度観劇しましたので、その思いを伝えたいと思います。この作品は2017年にシアター・ドラマシティ、日本青年館ホールで同じコンビで初演を演じているので、比べて感じ...
宝塚歌劇についての雑記

凪七瑠海『パッション・ダムール』宝塚の伝統が引き継がれていく

宝塚歌劇団専科の凪七瑠海のコンサート『パッション・ダムール』を観てきました。雪組選抜メンバーとの共演です。凪七瑠海『パッション・ダムール』当日は、秋晴れでいい天気。同場所の大劇場公演では月組も公演中で、宝塚は賑わいを取り戻していて「あ〜やっ...
初心者のための宝塚

いきなり代表作誕生!新生花組の魅力大爆発!

宝塚歌劇団花組の「はいからさんが通る」がいよいよ明日から東京宝塚大劇場で始まります!!!!!待ちに待った、はいからさんが通りました!!そんな新生花組の魅力を、「はいからさんが通る」を通じて、語ります。とにかく可愛い、新花組トップコンビ・柚香...
宝塚歌劇を楽しもう

「これぞ宝塚」を存分に浴びれる月組公演

コロナウイルスの出現により、たくさんのスケジュールに狂いが出てしまった宝塚歌劇団。しかし、スタートが五組のうち一番最後になった月組も、ようやっと舞台の幕が上がり、ただいま公演真最中です。わたし自身、久しぶりに劇場に向かい、観劇することが出来...
宝塚歌劇についての雑記

月組「ピガール」を彩る脇役たち

宝塚歌劇団月組「ピガール狂騒曲」が現在宝塚大劇場にて公演中です。トップの珠城りょう、トップ娘役の美園さくら、2番手の月城かなと、そして、鳳月杏、暁千星は、書かなくても、わかる〜!!!って思いますが、今回の作品は、そんな主要メンバーだけでなく...
宝塚歌劇を楽しもう

おかえり月組!初日観劇

本日初日を迎えた宝塚歌劇団月組『WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-』『ピガール狂騒曲』。本当に待ちに待った月組です。そして、やっと客席が満席(前席を除く)となった宝塚大劇場に行ってきました!久しぶりに通った花の道。...
宝塚歌劇を楽しもう

真彩希帆MS夢を追う人は美しい

宝塚歌劇団雪組のトップ娘役の真彩希帆さん。昨日、延期されていたミュージックサロン「Lavoile」が無観客でのライブ配信が放送されました。ポチっとチケット購入できて自宅で見れるようになって喜んで、自宅で拝見させてもらいました。お客様がはいっ...
観劇レポ

雪組「炎のボレロ」初日観劇で朝美絢に・・・

宝塚歌劇団雪組の「炎のボレロ」初日を観劇してきました。久しぶりの宝塚歌劇の観劇・・・・・・いやいや、先日宙組「FLYING SAPA」も観劇したけど、なんだか、とても久しぶりな感じがするのは、今回はレビューがあったから、とても宝塚らしいエネ...
宝塚歌劇を楽しもう

宙組『壮麗帝』観劇とライブ配信前の予備知識

宝塚歌劇団の宙組公演『壮麗帝』を観劇してきました。宙組三番手スターの桜木みなとさんの待ちに待った東上公演。本来は3月から4月にかけて全26公演を予定されていましたが、再開後の予定は5日間でたったの8公演…!しかもソーシャルディスタンスを保つ...
宝塚歌劇を楽しもう

宝塚歌劇団宙組公演「FLYING SAPA」観劇

宝塚歌劇団宙組の梅田芸術劇場公演「FLYING SAPA」。この作品はオリジナルのしかもSF作品という宝塚歌劇団でも珍しいジャンルということで観劇前から期待大でした。特に、「星逢一夜」や「金色の砂漠」のように緻密につくられた美しい世界を作り...
観劇レポ

花組「はいからさんが通る」鑑賞レポ!(ライブ配信TV編)

宝塚歌劇団花組公演が楽天TVのライブ配信で見れる!ということで、7月18日の「はいからさんが通る」を自宅で見ることができました。宝塚のライブ配信を家のテレビで見られて、本当にうれしかったです。17日のスカイステージ生放送に続いてライブ配信を...
観劇レポ

多く宝塚ファンが劇場とおうちで同じ時間を共有できた感動と喜び!

本日宝塚歌劇団雪組の千秋楽公演を無事公演をすることができて本当によかったですね。スカステでの生中継を自宅で見れるなんて初めての経験でした。SNSでのタイムラインでも、観劇中のツイートがたくさん並んで、なんだか、劇場、テレビの前の宝塚ファンが...
観劇レポ

今日が千秋楽に・・初東上の鳳月杏「出島小宇宙戦争」

宝塚歌劇団月組の鳳月 杏さん。月組から花組に、そして花組から月組に帰ってきた!そして、今回、「出島小宇宙戦争」に主演として、初東上しました・・・・・。新型コロナウィルスの感染拡大防止の為、たった7日間という少ない公演回数にも関わらず、残り2...
宝塚歌劇を楽しもう

新しい星組を堪能!「眩燿の谷」―舞い降りた新星―観劇レポ

現在宝塚大劇場にて公演中の宝塚歌劇団星組のトップコンビのお披露目公演「眩燿の谷」―舞い降りた新星―を観劇してきましたので、今回のこの公演の観劇レポを書いてみたいと思います。「眩燿の谷」―舞い降りた新星―この公演は元タカラジェンヌの謝珠栄先生...
宝塚歌劇を楽しもう

両極端な月組別箱公演「赤と黒」「出島小宇宙戦争」

コロナウイルスによってマスクが品不足になっている現在、「最員の皆さんの体調は大丈夫だろうか」「どうか健康でいてくれますように」 と祈る毎日をお過ごしの皆様。宝塚歌劇団、月組の別箱を観に行った者としては、 「ジェンヌさんたちは元気な姿で素敵な...
観劇レポ

只今東京公演真っ最中!【ElJaponイスパニアの侍】の魅力

只今東京宝塚劇場にて宙組公演【El Japon イスパニアの侍】が絶賛公演中です。この公演は昨年11月15日(金)より12月15日(日)まで本拠地宝塚大劇場にて公演していたお芝居の作品です。東京では今年の幕開き公演として、1月3日(金)より...
宝塚歌劇を楽しもう

雪組千秋楽LV見てきたレポ・節分なので

本日雪組、宝塚大劇場の千秋楽。ライブビューイングですが、観劇してきました〜!雪組望海風斗さんのライブビューイングはとってもおすすめ。だって、望海風斗さん、ちょっとした表情の小さな変化がとてもうまくて、視線の小さな動きなども見逃せない。そんな...
観劇レポ

雪組の「ONCE UPON A TIME IN AMERICA」キャスト別レポ

宝塚歌劇団雪組の「ONCE UPON A TIME IN AMERICA!」ついに観劇してきました。映画は未視聴のまま観劇したのですが、これはすごい・・・!今の雪組の魅力が沢山詰まった素敵な作品でした。今回は主要キャストごとに作品の魅力を語...
観劇レポ

雪組・諏訪さき新人公演主演で好評!

宝塚歌劇団雪組の「ONCE UPON A TIME IN AMERICA」の新人公演が宝塚大劇場にて公演されました。主演は、99期生の諏訪さきさん。99期は、これが、ラストの新人公演でしたが、やはり、99期生3人、諏訪さき、野々花ひまり、彩...
宝塚歌劇を楽しもう

雪組トップ二人の力量で味のある新しい宝塚の作品に

宝塚歌劇団の2020年最初の宝塚大劇場公演。全然お正月公演向きじゃない演目!(笑)『ONCE UPON A TIME IN AMERICA』 を観てきました。元々、ハードボイルドな長時間映画が原作のため、明るい演目という期待はしていませんで...
スポンサーリンク